市来とも子が実現したいこと

労働権、生存権を確保します

  • 『若者支援課』の創設
  • 公契約条例を制定し、官製ワーキングプアを防止
  • シニア世代、障がいのある人が自分のベースで働ける就労支援
  • 認可保育園の増設、待機児童ゼロを実現

『子どもの権利条約』を守ります

  • 子どもの食物アレルギー対策
  • 保護者が病気などの際の緊急一時保育の充実
  • DVや児童虐待などの緊急対応を充実
  • ひとり親支援。母子生活支援施設を守る

安全・安心が人権の基本です

  • 特養や小規模多様能型居宅介護施設を増設
  • 家族介護者支援を充実
  • 高齢者、障がいのある人、低所得者のために安全な住まいを確保
  • 空き家の利活用、防犯対策などを相談できる総合窓口を開設
  • 『すぐには逃げられない人』を守る、地域での防災取組
  • エネルギーの地産地消の推進

ひとりひとりの人権と平和を大切にします

  • LGBTなど多様な性のあり方を尊重
  • 障がいのある人の権利と安心を支援
  • ボランティアやNPO の支援・育成
  • 犬・猫殺処分ゼ口、虐待ゼロ
  • 地域の平和運動を支援し、世代を超えてつながるネットワークづくり

これまで力を入れてきた政策

2014年には食物アレルギーの生徒は区内に943名、特に思い症状が出る生徒は106名いました。食物アレルギーをもつ生徒の給食の食器・トレーの色を変更し、わかりやすくしました。

通常食器
アレルギー対応食専用食器

  • 若者の就職活動を支援
  • 「若者支援課」の創設を提案
  • 区の公共サービスで働く人の労働条件をチェック
  • 働く人の雇用・労働条件をまもる、「公契約条例」という新しい仕組みの制定
  • 子どものアレルギー対策を推進
  • 学校と区内医療機関のアレルギ一対応ホットラインを開設