石原ゆかさん

恥ずかしいことですが、私は政治というものが我々の生活と切っても切り離せないものだという事を3.11後に痛切に感じて、改めて政治に目を向けてきました。
そして私が初めてお会いしてお話しさせていただいた議員さんが市来さんで本当に良かったと思います。
私の中で政治家というのはある意味、イメージの悪い人でしかありませんでしたが、市来さんとお会いして、こういう人こそが政治を志すべきだと痛感しました。経済成長ばかりが重要視される日本社会ですが、経済成長は人が居てこそ。
政策が人間目線でとても誠実でそしてチャーミングな市来さんにぜひ区議会議員になっていただきたいと思います。

(上井草2丁目、50代・会社員)

ふくしまゆみこさん 

アベノミクスで円安に物価高に消費税は大幅にアップ。働けども働けども所得はなかなか増えず、保険料も上がり支出は増える一方。子育てに介護、将来は不安でいっぱい。
既得権益で潤う1%のお金持ちではなく、一生懸命働いてもなかなか生活が楽にならない、99%の私たち庶民の味方の政治家を、私たちがきちんと選んでいく必要があると思います。
原発やTPPや貧困格差社会にNO! の立場で、私たち庶民の声を代弁し闘ってくれる市来とも子さんを、応援しています!

舛田さん

いつも元気な笑顔を見せてくれてありがとう。若いけれど、しっかり世の中の動きを見据えて行動している優れた人材だと思います。エネルギーみなぎる今だから、何でもできるしやらなければならないことはたくさんあるでしょうけれど、若いからこそ、得意分野を掘り下げて、足元を固めて次のステップに進んでください。あなたに票を託した人たちはみな、大きな気持ちで見守っていると思いますので、失敗を恐れずに、子どもたち、女性たち、非正規労働で頑張っている人たち、そして、高齢の方々のために、働いてくださいね。

永田浩三さん

市来さんは、どんな小さな集会でもかならず会う勉強家だ。
去年、秘密保護法が強行可決されたとき、杉並から抗議の声を国政にあげるのに尽力してくれたのも市来さんだった。
以来、毎月6の日の区民による街宣活動にもかならず参加して下さる。
都知事候補の宇都宮さんの応援もいっしょにやった。
吉武輝子さんを偲ぶ会も素敵だった。
杉並1000人委員会も立ち上げから汗を流しておられる。
市来さんは伴子(とも子)という。仲間の間では「ばんこ」ちゃん。
ばーん、机を叩いて迫る? そうではなくて静かに、しかも論理的に、あのハスキーボイスで追及するのだ。
日々勉強にはげみ、ひとを大事にし、たくさんのひとをつなげるために頑張る市来さんに今回も期待したいと思います。応援します。

(ジャーナリスト、武蔵大学社会学部メディア社会学科教授)

宮田毬栄さん

まっすぐな心で私たちの平和と福祉のために献身する人です。

(杉並区、70代・文筆業)

福士敬子さん

国民を守ると言いつつ、他国へ出向いてまで人を殺し、自国民まで殺されるかもしれない国にしようとする矛盾の政治が通る。そして福祉は削られ、貧困は増加。
こんな国だからこそ、市来さんの貧困問題への関心に期待したい!
市来さんはインドへの旅で、女の子にせがまれあげた食物を、少女がその場で食べず持ち帰り、家族と分け合うのを見て貧困問題に関心を持ったという。この原点を忘れずに困った人へ手を差しのべてこそ真の政治家だ!

こちらの対談もご覧ください。「前都議会議員 福士敬子さんと語る “みらいづくり”

(前都議会議員・反原発自治体議員・市民連盟共同代表)

齋藤正明さん

消費税増税とアベノミクスによる物価上昇は、商店街をさらに疲弊させています。生鮮食品のお店は無くなり、会話と笑い声が失われ、住民とりわけ高齢者が地域で生きていく条件が厳しくなります。買物難民、孤独、防災力の低下など。
今、あらためて、人が暮らす街、人とのつながり、みんなで考え、動き出す時ではないでしょうか。
市来さんは、社会的に弱い人の立場に立って、自分の信念を曲げずにぶつかっていく人です。商店街の行動にも参加してくれました。身近な街の政治に求められているのはこんな人ではないでしょうか。自信をもって推薦します。

(高円寺北中通り商栄会会長)

富沢由子さん

地方議員はフットワークが軽くなくてはならない。
課題へのアプローチは先を見通し、堅実でなけらばならない。
市来とも子さんは議員としての責任の重さを理解している、そういう人です。
人の話に誠実に耳を傾け、行動力で示してきた市来さん。
頼りがいのある議員としていっそう、これからの活動に期待しています。

(市民団体代表)

小島政男さん

阿佐ヶ谷の片隅におつまみ屋を開いてもう30数年が過ぎた。「商店は街の田んぼ」をモットーに保水力のある店づくりを目指してきたが、アホノミクスの暴風雨で決壊寸前である。この春を待たすに、店を閉めた同業者もいる。この国は、どこまで壊れるのか? 土俵際の踏ん張りは地域の地盤にかかっている。粘り強く人の話をよく聞き、身体を動かすことをいとわない市来さんは、欠かせない人材である。
一期目は、初めての杉並で遠慮もあったように見受けたが、二期目となるこれからは、自分の方向性を信じて全開でぶっ飛ばしてほしい。言葉を磨いて発信力を強めてほしい。もちろん私も伴走するつもりです。

(阿佐ヶ谷、商店経営)

長谷川和男さん

市来さんは、「福島子ども保養プロジェクト」1回目から中心的なメンバーの一人として活躍してきました。今回の統一地方選挙では是非当選していただいて、市民感覚を持った区議会議員として、引き続き活動していただきたいと思います。現在の政治が戦争に向かって危険な方向へ流れているとき、市来さんは地方議会から草の根自治、平和憲法を守り、実践する貴重な存在です。私も個人として応援します。

(「福島子ども保養プロジェクト・杉並の会」代表)

細見圭さん

私の孫は、2012年5月杉並区内の小さな産院で産声を上げ、現在は保育園に通う「ニンニンジャー」大好きヤンチャ坊主です。かなり小型ながらすくすくと育っていますが、卵アレルギーのため、朝食の定番「卵焼き」「目玉焼き」を食べたことがないのです。最近は卵を繋ぎで使っている料理を、少しずつ食べさせていますが、保育園ではアレルギー対応の給食を頂いています。
孫の母親である長女も、子どもの頃は食物アレルギーでしたが、給食で対応してもらったことはなく、クラスで一人だけお弁当持参のランチタイムは、辛かったようです。
長女と同い年の市来とも子さんが「食物アレルギー対策」の一つとして、【給食の食器の色を変えた】ことを知りました。食物アレルギーの子どもを育てている親たちにとって、ほっと一息つける出来事でしょう。市来さんが「子どもの命を守る視点」を持っているから、実現できたのだ、と思います。
これからも「生活に根差した感性」に磨きをかけ、どんどん力を発揮してくださいね! 期待しています!!

(井草2丁目、60代・パート社員)

東本久子さん

市来 ともこさんは、そっと傍にいてひたすら人の話が聞ける人。
決して激昂することなく、あきらめることなく、議会で発信し続け、粘り強く行政に働きかけ、問題を解決してきた実績のある人です。
そして、平和憲法の精神を区政に反映させるために、さまざまな活動を多くの区民ともに行ってもいます。
人が大切にされる杉並区政を実現するためには、最も必要な人です。
ぜひ当選させたい!

(久我山在住、杉並の教育を考えるみんなの会)

高木澄子さん

若い! 真っ直ぐな人! 好きな言葉は「内に深く、外に広く」だという。なんて大人なんだろう。
1期目の4年間に、若者のためにと議会で訴え続けてきた「若者就労支援センター」開設を実現させた。また、「戦争をさせない1,000人委員会」を設立させ、解釈改憲に反対する地方議員で発足した「立憲ネットワーク」の共同代表を勤めるなど、人権と平和のために忙しく動き回っている。
 街頭での演説の際に「もっと自分がしたことを報告し、うったえたら?」と言うが、自己アピールは上手じゃない。そんな市来さんだからこそ、すごく信頼できる。そんな人だから、議員として働き続けてほしい。こころから応援している。

津和慶子さん

安倍政権の暴走を誰が止めるべきでしょう。すでに戦争を体験してきた人たちは少なくなっています。それを伝えてきた人々によって今日の平和とくらしがあるのです。世界は大きく変わっています。紛争もあちこちで起こっています。それを武力で解決することはできません。いま若い世代の人こそが、その感覚で新しい世界をつくっていく時です。

(杉並)

重藤 都さん

私は市来とも子さんを推薦します。
二期目の選挙ってとても難しいのです。多くの議員さんが二期目の選挙で失敗します。縁起でもないと怒らないで下さい。私は以前から議員の一期目のしごとには興味をもっていました。意欲に燃えて新人は議会に参加しますが、やりたい仕事、公約だった政策の実現には多くの困難があります。そしてあっという間に次の選挙。一期目から二期目には楽な階段はありません。
今回の市来とも子さんの政策のパンフレットをご覧になりましたか。できたこと、まだできてないけど 一歩前進したことがきちんと分けて書いてあります。これは市来さんの設計書、一期目の実現部分とこれからの設計部分の報告です。四年間の誠実な報告です。
しごとする議員、困ったことをきちんと聞く耳を持った人のレポート。どうぞ二期目もとお願いしたい人です。

(上荻)

内田聖子さん

世界と私たちのつながり。私はそこでの経済格差や貧困、自由貿易がもたらす弊害などをテーマにNGOで活動しています。TPPにも絶対反対です。
一昨年、杉並で子どもを出産し、「お母さん」になりました。お母さんになってみると、地域がガラリと変わって見えてきました。「保育園はどうしよう」「遊べる公園は?」「学童は?」「病院は?」——。子どもはまさに地域で育ち、地域の人たちが育ててくれるものだと気づきました。ところがいま多くの母親、父親が孤立しています。行政でも民間企業でもない、身近で信頼できる豊かな人間関係による場や支えあい、それを作り出すしくみが全然足りないからです。
「ちょっと子どもの面倒を見ていて」「今度あの公園行ってみない?」と助け合える仲間がいるだけで、どれだけ安心できるか。そしてできればそういう仲間たちと、 自分の子どもや地域のことだけでなく、日本社会全体のこと、経済のこと、世界の貧困や格差について話し合えたりすると、すごく素敵でしょう。
市来さんはきっと、そういう人間関係や社会のあり方をめざし、バラバラにさせられている私たちを少しずつつないでいってくれる人です。ローカルから日本を変え、誰もが安心して生きられる社会、世界をつくるためにも、市来さんを全力で応援します!

(NGO職員)

Hさん

私が知っている中で、市来さんは最も頼もしい区議さんです。オフではとっても気さくで、仕事のことや恋愛のこと、なんでも相談にのってくれる同世代の友人です。しかし、一度政治の話になると、ただの人ではなくなります。膨大な知識と経験に基づいて、どんなテーマであっても、言葉を濁さず、ご自身の考えを冷静に、理論的に話す議員の顔にさっと変わります。
杉並区は、高円寺・阿佐ヶ谷・荻窪を始めとして単身の若い人が多く住む街です。ところが、区議会には、あまり20代、30代の議員がいません。なんといっても市来さんは37才にして現職女性最年少区議なのです。1期4年間を勤めた実績を評価して下さい。杉並にすぎJOB(若者就労支援センター)を作りました。2期目には若者にかかる問題を統合的に取り扱える「若者支援課」を作りたいと考えています。
杉並区を住みやすい街にするためには、区政に様々な区民の声を反映することが必要です。若手代表であり女性の代表者であるだけでなく、そのフットワークの軽さで、食物アレルギーを持つ子どもや、災害時にすぐには逃げられない方、LGBTなど、少数の人の声もすくい上げることのできる区民の代表、それが市来さんです。

(杉並区、30代、会社員)

区外からの応援

小林純子さん

杉並区議会議員の市来とも子さんが、介護の充実を重要政策の一つに挙げておられると、杉並在住の友人から聞きました。そこで要望したいことがあります。
団塊世代が75歳以上になる2025年に向かう少子高齢多死社会にあっては、高齢者のための諸施設の増加は今後望めないと思っています。代わりに需要が増えるのが在宅診療や訪問介護です。ところがその担い手である訪問医はまだ少なく、在宅看護・介護スタッフも不足状態です。
終末期にあっては訪問医以上に必要とされるのが、看護師と身体介護と生活支援を担う介護士です。昨今、介護職員初任者研修講座の募集をかけても定員に満たず、講座が成立しないという現実が増えてきました。早急に介護従事者の給与や待遇を大幅に改善しなくては、この仕事を選ぶこと・長く従事することは難しいでしょう。在宅支援サービスの充実は、何よりそれを担う専門職の確保にあります。
市来さんには是非、訪問看護・介護スタッフ育成と待遇面の改善にも目を向けて頂きたいと思います。杉並区内の介護政策の充実が全国に広がります様、遠く滋賀からエールを送ります!

(滋賀県、60代・介護予防運動指導員、ヘルパー養成講座講師)

猫町西村さん

今フードバンク関西でボランティアをしています。「こども元気ネットワーク」を立ち上げ貧困やシングルマザーが抱える子供たちをなんとか元気になれる手助けが出来ないか、と食糧支援等を充実したいと思って活動しています。市来さんとは以前尼崎で国会に送り出そうと【いちばん星】というグループを作って勝手に応援をしていました。彼女の一生懸命で正義感の溢れる生き方に信頼を寄せ是非活躍の場を与えて輝いてほしいとの思いからでした。其の時はダメだったけど楽しくお酒を飲めて、沢山の素敵な人と出会えました。我々の合言葉は、『ガンバレバン子ちゃん』です。又飲もうね!

(兵庫県尼崎市七松町、団塊の世代/いちばん星)

吉田忠智さん

選挙に奇跡も偶然もありません。とにかく行動あるのみ!
再選に向け健闘を祈ります。

(社会民主党党首・参議院議員)

宮子あずささん

私は杉並区下高井戸に生まれ、23歳まで杉並区民でした。1931年生まれの母・吉武輝子は、終生反戦平和の思想を貫いた女性。私も、幼い頃からデモや集会に母とともに参加し、反戦平和、その基本として憲法があるのだ、と信じて疑いませんでした。
ところが戦後70年を前にして、憲法改悪が現実的な問題として浮上しています。その背景にあるのは、それを許容する、市民の空気ではないか。そう思う時、国政レベルではない、地域レベルで平和を問い直す動きが何より求められると考えます。
そんな動きの核になるのは、市来さん。社民党の市来さんをおいていないでしょう。
市来さん、今はおそらく冬の時代。残念ながらこれは確かです。でも、いつか春は来るはず。春を呼びましょう。市来さんの力に期待します。

(看護師・著述業)

照屋寛徳さん

市来とも子議員には、
時代の先を見通す先見性があり、
市民と共に歩む力強い政治家です。
信頼し期待しております。
チバリヨー。

(社会民主党・衆議院議員)

芦澤礼子さん

「市来さんは洗い立てのジーンズみたいな人」
飾らない、清潔感、丈夫。

福島みずほさん

市来さんは、若いけれども、とってもしっかりしている素晴らしい人です。26歳で、思い切って起業をし、仕事をしてきました。だからこそ、起業や雇用を応援していくことを杉並で、やっていこうとしています。一緒に、脱原発、男女平等、雇用や社会保障の問題に取り組んできました。様々な街頭演説や集会、勉強会、そして行政交渉などやってきました。杉並区で、一緒に憲法バーをやったり、市民との対話に心を砕いてきました。4年間必死でやってきました。杉並区議会で、本当に貴重な存在です。私は心から市来とも子さんを応援をしています。

(社会民主党・参議院議員)

今村さん

人の悲しみや、ねがいに耳を傾け、そっとその人に寄り添う。そこから政治を始めたい……。若き日に関西学院で学んだ市来さんはそういう女性です。暮らしは政治、その原点はいのち、平和、人へのやさしさです。

(東京都町田市、70代・社会法人理事長)

玄順恵さん

戦後の日本は、「小さな人間」ひとり一人が自らの力を信じ、自覚することで、戦前とは違う新しい社会をつくってきました。
敗戦直後、日本が先の戦争から学び、反省をすることによって手に入れた民主主義と自由、平和主義は、今や貴重な「宝」として市民のなかに根づいてきました。
今年は、敗戦後70年をむかえます。
もう70年経ったのだから、平和主義をやめようではないか、という風潮がありますが、70年経った今こそ平和主義がより一層必要なのだと私は考えます。だからこそ私は、市来とも子さんを支持します。

(画家)

石川大我さん

“おかしいことに「おかしい!」”と言える人が議会には絶対に必要だ。多くの議員はそれを言おうとはしない。しかし、市来さんは言う。そんな彼女が「弱きを助け、強きを挫く」のだ。だから、みんなで支えないと。あなたのために。杉並区のために。
市来さんは本当にタフだ。そして“策略家”だ。杉並区のために、もっと働いてもらおう。杉並区には市来とも子が必要だ。4年間では市来とも子の魅力を知るには短過ぎる。杉並区のみなさんには、もっともっと、彼女を知ってほしい。

(前豊島区議会議員)

神田香織さん

女性ならではの目線で、こどもさんから高齢者まで誰もが暮らしやすい区政を目指し奮闘中の市来さん、そのさわやかな笑顔でますます活躍してほしいです。
2期目めざしてがんばってください。また福島県出身者として、毎年こどもたちの保養に取り組んでくれて感謝です。市来さん、杉並の皆様、ありがとうございます!

(講談師)

上原公子さん

今ほど、主権者である私たちに、選ぶ側としての政治の責任が問われる時代はない。 戦後まもなく文部省によってつくられた中高生のための教科書「民主主義」には、『多数を占めた政党に、無分別の権力を与えると、民主主義はいっぺんにこわれて、独裁主義だけがのさばることになる。』とある。まさに今を予告している。特定秘密保護法がまかり通り、マスコミに圧力をかけ報道の自由、言論の自由が危機に陥り、まるで戦争中の様相を見せ始めた政治に、主権者自身で歯止めをかける時がきた。それは、いかに質の高い議員を地域から発掘し、送りだすかにかかっている。
市来とも子さんは、様々な経験の中で培ってきたまっすぐな正義感と、驚くほどのバイタリティーを持っている。そして何より、地域の中をそして全国を駆け巡り、多くの仲間がいる。我らが最も必要としている「政治家の質」を持っている若い力である。

(元国立市長)

中川智子さん

「戦争の足音が聞こえる」こんな時代だからこそ、平和と民主主義を心底大切にする自治体議員が必要です。市来伴子さんを自信を持って推薦します。

(宝塚市長)

北上哲仁さん

誠実で決断力、行動力のある市来さん、私は全幅の信頼を寄せています。これからも共に「いのちが大切にされる政治」を実践していきましょう。

(川西市議会議員)

保坂展人さん

保坂展人さんからのメッセージはこちらをご覧ください。「世田谷区長 保坂展人さんと語る “まちづくり”」

(世田谷区長)

服部良一さん

 私が市来さんと一緒に候補者として衆議院選挙を闘ったのは2009年だから、もうやがて6年になる。私は近畿比例から、市来さんは兵庫8区尼崎で選挙区から立候補した。社民党に若いシャープな人が出てきたなという感じとともに、なかなかしぶとい選挙をするなと言うのが第一印象だった。朝の5時過ぎから地域のラジオ体操に出かけている話も聞いていた。結果は私が当選し、すぐに東京の議員会館での私の公設秘書をお願いした。
 4年前の選挙で杉並区議に立候補、その決断力には正直恐れ入った。しかもたいへんな頑張り屋で、見事当選を果たした時は、杉並だけでなく近畿も大喜びだった。やると決めたらやる、結果を出す、その行動力は抜群だ。
 この4年間の活動を見ると、その行動力は地元杉並に留まらない。全国のユースと手を結んだ希望のある政治、変わる新鮮な社民党へと目線は広がる。私はその視野の広さと情熱にも惹かれる。
 生きづらい社会、平和が危ない日本、絶対に再選を勝ち取り、私たちの先頭でがんばってほしい。市来さんは希望です。

(元衆議院議員)

寿[kotobuki] ナビィ+ナーグシクヨシミツさん

 市来とも子さんは語る言葉に誠実さと優しさがあり、そして視点が私達の暮らしにちゃんと向けられている方だとお話を伺ってそう思いました。
『政治』の世界は私達の暮らしからどんどん離れて行き、「この声は届きはしない」と失望感に襲われことが誰にでもあるのではないかと思われる今、市来とも子さんにはどうか私達と政治を繋ぎ誰もが暮らしやすさを感じる社会を実現化する政治家として杉並区議会で活躍して頂きたいと願っています。応援しています。

(ミュージシャン)

糸井玲子さん

市来とも子さんは「平和を実現するキリスト者ネット」のメンバーとして、今、戦争へと向かう政府・国会の暴走に対しストップをかけるべく、最も身近な杉並区議会議員として活躍しておられます。「小田実の会」の会員としても“人間の国”をつくるべく動いています。一人ひとりすべての人が殺し殺される戦争に反対し、愛する人々と平和に生きることを望んでいます。私達の代表として杉並区議会に送りますようがんばりましょう。

小野寺宏友さん

私のふるさと杉並で「あなたを、ひとりにしない。」というコンセプトの下に行動される市来さん。そのパワーで、区民と政治の垣根が低くなるような活躍を期待します!

(フォトグラファー)

松浦望さん

友人の一人として、私は市来さんを応援します。私の市来さんの印象は、話をよく聞いてくれて、信頼できる政治家です。多少のワガママもしっかり聞いてくれるので、小さなことでも市来さんにお声がけください。

雨宮処凛さん

とても大切なデモや集会に、市来さんはいつも参加している。
そして声を上げ、訴え続けている。
それと同時に、いろんな立場の人の声に丁寧に耳を傾けている。
なかなか両立するのは難しいことを、とても自然にやっている。
そんな市来さんを、心から応援します。

(作家・活動家)

細見さくらさん

母が市来とも子さんを応援しているので、サイトを見てみました。
自分と同世代なのに世界中を旅したり、世界の貧困問題に関心を持ったり、経歴も凄いなと感じました。これからの政治には市来さんのように若い力が必要だと思います。
私は、阪神・淡路大震災と東日本大震災、人生で二つの大きな震災を経験し、政治が私達の生活と深く結びついていることを実感しました。
“弱者を支えてくれるような政治を”……と願い、市来とも子さんを福島県から応援させて頂きます!!!

(福島県在住、33才、動物トレーナー)

玉川輝彦さん

素敵な街、杉並区に
ステキな、ともこさんを……
関西からエールを、送らさせて頂きます!!

(兵庫県)